サービスの内容
サービス内容
障害年金とは
日本の公的年金制度の一部であり、病気やケガを抱える人が経済的支援を受けるための制度です。この制度は、病気やけがなどにより一定の障害状態になった人が、その障害による生活上の困難に対処するための経済的な援助を提供します。
障害年金は、障害を持つ人々がより良い生活を送るための重要な支援策であり、その受給条件や手続きに関しては、地域の年金事務所や専門家に相談することが推奨されます。
手続きをサポート
障害年金の手続きを自分でしようとしたが、難しそうでどうしたらいいのかわからない。
途中までやってみたけど中断してしまった。
自分で年金事務所に行くことが困難で手伝ってくれる人もいない。
そんな時こそ社労士を使ってください。
お金はかかりますが専門家に任せることが障害年金をもらうことへの近道になります。
相談から手続き、受給までの流れ
料金について
初回相談は無料
●新規裁定請求
着手金
・診断書が1種類の場合 22,000円
・診断書が2種類の場合 33,000円
・診断書が3種類以上の場合 別途相談
受給決定時の報酬
・通常の請求の場合 年金額の2ヶ月分相当額+消費税
・遡及(そきゅう※)請求の場合 新規裁定請求と遡及分を含む初回入金額の10%相当額のうち、いずれか多い方の額+消費税
・老齢年金受給者は障害年金選択により増額された年金額の2ヶ月分相当額+消費税
●額改定請求・再認定
着手金 16,500円
受給決定時の報酬 増額された年金額の2ヶ月分相当額+消費税
●支給停止事由消滅届
着手金 16,500円
受給決定時の報酬 年金額の2ヶ月分相当額+消費税
●審査請求
着手金
・新規裁定請求からかかわっている場合 22,000円
・審査請求からのご依頼の場合 33,000円
受給決定時の報酬
・通常の請求の場合 年金額の3ヶ月分相当額+消費税
・遡及(そきゅう※)請求の場合 新規裁定請求と遡及分を含む初回入金額の15%相当額のうち、いずれか多い方の額+消費税
・再認定に係る再審査請求は、増額された年金額の3ヶ月分相当額+消費税
●再審査請求
着手金
・審査請求前から関わっている場合 22,000円
・再審査請求からのご依頼の場合 44,000円
受給決定時の報酬
・通常の請求の場合 年金額の3ヶ月分相当額+消費税
・遡及(そきゅう※)請求の場合 新規裁定請求と遡及分を含む初回入金額の15%相当額のうち、いずれか多い方の額+消費税
・再認定に係る再審査請求は、増額された年金額の3ヶ月分相当額+消費税
※かさのぼって、過去の事まで効力をおよぼす事
●老齢年金・遺族年金・未支給年金請求
・こちらに関してはメール等で別途お問い合わせください。
●その他留意事項
着手金は、年金が不該当になった場合や認定されなかった場合でも、返金はしておりません。
受給決定時の報酬は、年金が該当・認定された場合のみ発生し、不支給の場合は発生しません。
出張相談の場合、交通費(ガソリン代や高速料金)等の実費相当額を別途請求します。